eラーニング成功へのヒント

eラーニングの制作、作成、LMS選定のITBee

eラーニング成功へのヒント

ITbee

ユーザビリティ、教育・心理学、最新技術、ID(インストラクショナルデザイン)、メディアミックス、アプローチ

eラーニングのユーザビリティ

webサイト制作現場では当たり前のガイドラインを踏襲することで、ターゲットユーザが利用しやすいeラーニングコースを作成することが可能です。

eラーニングの最新技術

HTML→XML、FLASH→AJAX、AIR、Silverlightなど、Web上の技術はどんどん新しくなり、表現の幅が広がってきています。

教育・心理学

行動主義、認知主義、状況主義など。世の中の流れとしては、詰め込み型教育から、主体的に学習させる教育方式に変わってきています。

ID (インストラクショナルデザイン)

IDのプロセスを用いることにより、より広くコースの設計が行えるため、効果が期待できるようになります。

メディアミックス

eラーニング=Webでの教育、と思っていませんか? メールでのサポートや紙の教材、リアルの研修と上手に組み合わせることで、より効果の高い教育を行うことが可能となります。

アプローチ

いつでもどこでもできる、というのは学習者が主体的に学習する場合にのみ有効です。様々な場面に応じて、eラーニングを提供するアプローチを変えていく必要があります。

7つめのキーワード「やる気」

eラーニングに限らず、学習は本人がどれだけ「やる気」になれるかで、効果に大きな差が出ます。義務だから仕方なく受講する、といった動機では、なかなか真剣に学ぶ姿勢になれません。 受講者の「やる気」を引き出すために、eラーニングは何をすべきでしょうか?
たとえば職場でのeラーニングの場合、次のような配慮が必要だと考えています。

  • ・業務との関連性を示し、研修の意義を理解させる
  • ・受講者が安心して学習できる「環境」を整える
  • ・学んたことをすぐに「体験」させ、感動へと導く

学習の主役は、あくまでも学習者自身です。その基本を第一に考え、
夢中になれるeラーニングを模索し、実現する――。
私たちITBeeの取り組みにご注目ください。

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